味噌造り180年。喜多方ラーメン・蔵の町、喜多方の味噌・醤油醸造蔵 本文へジャンプ
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豆○(マメマル
店舗案内 喜多方ラーメン日記 会津観光日記
江戸時代金沢より初代忠蔵が喜多方へ移り住み、味噌・醤油醸造を始めて180余年 
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味噌と醤油の製造蔵元 井上合名会社


〒966−0074 福島県喜多方市南町2854
TEL 0241−22−0027
FAX 0241−22−0106


※写真右の蔵 製造直売店 金忠(カネチュウ) 
aaaa※写真左の蔵 田楽喫茶店 豆〇(マメマル)  





新着情報【H22年2月4日更新】
H22.2.4
第五回ひなの蔵めぐりが始まりました。(詳しくはブログで)・・お問い合わせ
H22.1.20
お待たせしました。今年も金忠のたくあんが漬けあがりました。たくあんの味噌漬けもどうぞ。(売り場はこちら
H22.1.11
第10回喜多方冬祭りが今年も開催されます。(詳しくはブログで)
                  そばフェスタ   :2月13・14日
                  ラーメンフェスタ :2月20・21日
H21.9.22
当店が加盟する喜多方のれん会の喜楽里博事業「老舗の印を集めよう!」が始まりました。300円以上お買い上げで印をゲット!5個の印で喜多方ラーメンフェスタののれん会ブースにて抽選権となります。
※印の台紙はこちらから印刷ください。

※ただいまネットショッピングは準備中です。もうしばらくお待ちください。



              小田付町衆会HP                              金忠の日常を綴った金忠日記はこちら。
当店が代々お店を構えさせていただいている小田付蔵通り                  






私たちの価値観



 まずは、私たちの身の回りの地球環境に危機の時代が迫っていること、 健康な地球環境がなければ安全な食卓どころか、人間の生活すら存在しなくなるということを前提で、企業として記します。


 私たちの味噌・醤油をはじめとする製品作りは飯豊山がなければ存在しません。



 万年雪の飯豊がもたらす おいしい水、その水と飯豊のもたらす気候が育むおいしい農産物、
それを原料とし、喜多方の寒い冬が造る、当店の寒仕込み味噌。


 私たちの味噌を造る霊峰飯豊山に、私たちができること。



 私たちは拡大と短期利益は求めません。品質と持続性、環境及び人間の健康を重んじます。


 私たちの基本理念はお客様に愛され喜ばれる商品作りとサービスの提供の追及・持続です。



2008年10月店主敬白
私たちの製品作りの基本にしているフードマイレージについて


・喜多方市 ・喜多方老麺会 ・喜多方市商工会議所
・喜多方市観光協会 ・喜多方市物産協会 ・会津北方小田付郷町衆会
・会津桐工芸館 ・裏磐梯高原ペンションアルバード ・喜多方エリアガイド「ベロスタイル」
・座敷珈笛 一休 ・お菓子の蔵 太郎庵 ・大和川酒造店 弥右衛門
・山中煎餅本舗 ・夢心酒造株式会社 ・福島県味噌醤油工業協同組合
・全国味噌工業協同組合 ・醤油情報センター ・学習塾モスクラブパソコンサポート部

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